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だるまの目入れを行いました

富山県富山市に事務所を構えているモノレール、足場工事会社の丸三開発工機です。

当社では毎年だるまを購入し、年始と年末に目入れを行っています。

だるまの目入れの習慣は、だるまを信仰の対象としていた江戸時代に広がったといわれています。
願掛けの際に片目を入れ、願いが叶ったときにもう片方の目を入れることで、「両目が開く=成就」を象徴しているそうです。

「今どき珍しいですね」と言われることもありますが、毎年変わらず続けている当社の恒例行事です。
今年も変わらず無事と安全、そして良い一年になるよう願いを込めました。
事務所の高い位置から、今年も一年、私たちを見守ってもらいます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

2026年のスタートに、だるまの目入れを行いました。
2025年の感謝を込めて、年末の目入れ。

年末年始の目入れの様子は、Instagramにもアップしています。
のぞいてみてくださいね😊
https://www.instagram.com/marusan_kaihatsu/